ナツキ(@nat_suki)

東京都・埼玉県

仕事がらみではじめ、のんきにつぶやいてましたが、非常事態を経て、いまや家族&同僚公認アカウント(笑)お話したことある人たちとつながっています。

趣味は、広く浅いものならありますが、家族や友人&一人でくだらないことをしてるうちに時間がすぎてくのが好きです。健康第一。酔っ払いツイートは先にごめんなさい。

ナツキ
ナツキさんのよみつい
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[コクヨの1分間プレゼンテーション:下地寛也(コクヨファニチャー株式会社)]
図解でパラパラ読みやすく。1分間を3つに分割して効率良くメッセージを伝えるテクがたくさん。15秒で何だろう?10秒でへぇ〜、35秒でなるほど!とするのがはじめの一歩!

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[Excelでやさしく学ぶアンケート調査と統計処理〈2013〉:石村 貞夫]
Excel×統計で知りたいポイントを押さえてはくれている。学生向きでやさしく。ただし、検定など公式を理解しなくてはならず、この後のビジテク、即戦力の本の方がビジネスで活用しやすい。

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[仮説思考 BCG流 問題発見・解決の発想法:内田 和成]
分析の基本はクイック&ダーティ。データの精緻さを気にしすぎなので響いた言葉。イシューツリーの実践編など、コンサルならではの事例が読めて知見が広がる。

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[すぐに実行できるのに誰も教えてくれなかった考える力をつくるノート:茂木 健一郎]
人選も中身もなかなかいい!時頭力の細谷さん、脳科学の茂木さん、クリエイターの箭内さん。若い頃に読む感じかな。

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[考える技術・書く技術―説得力を高めるピラミッド原則:バーバラ ミント]
前半のロジカルシンキングはおさらいとして、後半の5つのロジックツリー以降、二流ビジネス文書の改善例は実戦的。財務構造、タスクの構造、行動の構造、選択の構造、連鎖の構造。自分の考えを深める助けにしたい。

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[「ほめ言葉」ブック―いいことがいっぱい起きる!:平木 典子]
目次で十分かな。内容にはうなずき。

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[図解 相手の気持ちをきちんと<聞く>技術:平木 典子]
図解なのでパラパラっと。書いてあることにはうなずきつつ、こういうマニュアルにたよらず、周囲の賢い大人に揉まれて身につける種類の知恵かなと、新しい発見はなく。我が身を振り返る意味ではまあまあ有意義かな。

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[グロービスMBAキーワード 図解 ビジネスの基礎知識50―――知っていると差がつくワンランク上のセオリー:グロービス]
ツァイガルニック効果、ジャムの法則、ピーターの法則、5:25の法則、確証バイアス、認知的不協和、自己奉仕バイアスなど、ざっと理解しやすかった!

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[考える力を磨く1分間トレーニング:木村 尚義]
思考トレーニングではあるが、様々な業界のビジネスモデル解説が中心。なるほどっと楽しい。時間・空間、大きさ・重さ、他者や顧客から力を借りる方法、提供するしくみ、販売環境、特長を打ち出す基準、コンセプトを変えた事例。

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[NHKラジオ 入門ビジネス英語 英文メールのAtoZ―フォーマル表現からフレンドリーなひと言まで:森住 史]
メールの雛形解説からしてあって読みやすい。色んなケーススタディーもあり、基本の書としては良書。

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[大前研一の今日から使える英語: 「自信がない」ビジネスマンにすぐに効く英語のコツ]
ビジネスで頻出の用語を押さえられるのでよかった。reservationで懸念とは知らず。achieve,delegate,develop,report,objective,perspective

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[すべての仕事は[逆]から考えるとうまくいく:ロブ・ヴァン・ハーストレッチト]
相変わらずこの人の本はわかりやすい。自分でなく相手、目前の問題でなくゴールや目的から逆算するという思考原則は頭でわかっても行動に移すことが難しい。何度でも立ち返りたい本。

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[ザ・プレゼンテーション:ナンシー・デュアルテ]
キング牧師やレーガン大統領の演説解説やソナタになぞらえての解説など、プレゼンで感銘を与え、世界を変えるコツがたくさん!プレゼンは聴衆に新たな価値観を提供すること、自分を解き放ち自信を持って訴えるという原点を大切に考えよう。

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[地頭力のココロ 本質を見る思考力を育てる物語:細谷 功]
問題解決の原則、結論から、全体から、単純に、考えることをケーススタディと豊富な図解でわかりやすく。プロジェクト推進から情報収集、プレゼン等のツボがまとまってる。良書だけど、本で体得するより実践から学んだことのおさらいかな

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[諦める力 〈勝てないのは努力が足りないからじゃない〉:為末 大]
平凡な人生を、大それたことをしない、という母の言葉で自由に人生の選択を重ねられた。成功や今という執着から離れることで人生が軽やかになる。結果を気にせず全力を出す。何かを諦めることで評価や願望から自由になる。同意!

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[絶妙な「数字で考える」技術:村上 綾一]
読んでよかった!オススメ☆ フェルミ推定の実践問題も多く、計算が早くなるテクニック、日常生活の中の数字のエピソード、ビジネス数字の解説など、理系脳かちょっとわかる&大人の算数の復習にもピッタリ!再読したい。

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[数学脳で考える フェルミ推定的日常生活のすすめ:グレアム タタソール]
数字が大好きなエンジニアによる良書。知っている単語の数、バスの重さ、ゴミの量、税金の額、お口の匂い、出会い系の自己紹介など…暮らしの中で関心を持ちやすい事柄をフェルミ推定。楽しい!

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[松田美智子 調味料の効能と料理法: おいしさの決め手はこのひとさじにある:松田 美智子]
良本。さしすせその順で入れる意味など、調味料がどう味を決めるかを解説してくれる。たくさんのレシピにあたるより、このような原則を知る方が上達の近道かも。これ読んで醤油を変えました。

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[地頭力を鍛える 問題解決に活かす「フェルミ推定」:細谷 功]
コピペ族にならず、バーサタイリスト地頭型多能人になるには、知的好奇心をベースに論理的思考力と直観力の両軸が必要という。直観力はアートの領域。
地頭力はトレーニングできる、そのツールがフェルミ推定と主張。面白かった

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[地頭力を鍛える 問題解決に活かす「フェルミ推定」:細谷 功]
頭の良さは、文脈により違う気がしてた。それを、Z知識・記憶力、Y対人感性力、X考える力に分け、Xこそ地頭力と定義。仮説思考、フレームワーク思考、抽象化思考からなる。X軸で考えY軸で行動するのがバーサタイリストという。