ねころびん
ねころびんさんのよみつい
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永遠の0 [文庫]

百田 尚樹

講談社 2009-07-15

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[永遠の0:百田 尚樹]読了。読み始めると没頭して仕事中も宮部久蔵の事を考えていました。また読もうとおもっています。

この本の評価

おまえさん(下) [文庫]

宮部 みゆき

講談社 2011-09-22

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[おまえさん:宮部 みゆき]弓之助ちゃんとおでこちゃんが14歳になってました。おでこちゃんの初恋も描かれています。淳三郎もいいですね。お徳さんのお菜が食べたいです。

文藝春秋増刊「つなみ 被災地のこども80人の作文集」 2011年 8月号 [雑誌]

文藝春秋 2011-06-28

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[文藝春秋増刊「つなみ 被災地のこども80人の作文集」 2011年 8月号]こどもたちの体験は想像を絶するほど過酷です。それなのに、とてもけなげです。

土方歳三 [単行本]

松永 義弘

光風社出版 1989-04

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[土方歳三:松永 義弘]この本に出てくる土方歳三が好きで、何度も読みました。宮古湾海戦の前の日に山田湾に入り、そこの島の一面の菜の花を見た時、歳三は故郷の日野や石田を思い出します。その時の歳三の気持ちを思うと、なんともせつないです。

関ヶ原〈下〉 [文庫]

司馬 遼太郎

新潮社 1974-07-02

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[関ヶ原〈下〉:司馬 遼太郎]小早川が裏切った時の大谷吉継
…吉継はうなずき事はおわったとおもった。この一瞬から豊臣の世がほろび、徳川の世がくるであろう。同時に自分のいのちもここでおわらねばならぬと覚悟した…ここが好きです。

プリンセス・トヨトミ [文庫]

万城目 学

文藝春秋 2011-04-08

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[プリンセス・トヨトミ]真田大介は真田雪村の長男で豊臣秀頼といっしょに大阪城で亡くなったんですよね。 いろいろな武将の名前が出てくるので楽しいです。

阪急電車 [文庫]

有川 浩

幻冬舎 2010-08-05

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[阪急電車] この本に出てくる路線は、門戸厄神までしか利用したことがありませんでした。本を読んでもったいないことをしてるなぁと思っています。