重ねる音(@kazzneko)

今はない路地裏の突き当たり

日本文化を勉強中。芸術にも興味があります。ヘタの横好きです。

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重ねる音
重ねる音さんのよみつい
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[美学文芸誌「エステティーク」Vol.1 特集:美:金子 國義]ようやく手元にきた「エステティーク」を開封してとりあえずチラ見。これは良いモノだ。読む人を選ぶとは思うが、私にはどストライク。

この本の評価
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[代替医療解剖:サイモン シン]もんたさん好きな人には是非。盲信はキケン。健康のためなら死んでも良い、というジョークをジョークのままにしておくために。

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[薬膳・漢方 食材&食べ合わせ手帖:喩 静]ある程度だったらハーブやスパイスの薬膳的性質が載っています。

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[鏡のなかの鏡―迷宮:ミヒャエル エンデ]シュルレアリスム好きにはぜひお勧め。シュールで美しく、虚ろで哀しい物語。

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[ゲームデザイン脳 ―桝田省治の発想とワザ―:桝田 省治]「俺の屍を超えていけ」の桝田さんの著作。大変面白いのでオススメ。俺屍2発売発表記念にゼヒ。

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[辺境警備 全6巻完結:紫堂 恭子]ファンタジー好きなら是非。今も色褪せない名作。日頃は爪を隠している、スケベでだらしない中年サウル・カダフが最高に男前。

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[エルサレムから来た悪魔 上:アリアナ・フランクリン]最近とんとファンタジーに食指が動かず困っている。この作品はミステリクラスタに分類されている作品らしいが、ファンタジーの匂いもするので期待。

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[ニューロマンサー]愛する翻訳家黒丸尚氏の訳本でありながら、今までなんとなく手に取ることを躊躇っていた本。ようやく購入。じっくり読むことにする。

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[ドキュメント電王戦: その時、人は何を考えたのか:夢枕獏] 長年研究され続けている将棋を打つ人工知能。今回の電王戦に出場した人工知能は今までとは一味違う設計だという。是非一読したい本。

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[探偵はバーにいる:東 直己]「ハードボイルド」というと乾いた男の哀しみを連想するのだが、それは自分が有名どころを二三冊位しか読んだことないせいか。本作はちょっとウェット。でもそれも日本人らしくて良い。

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[毒姫(5):三原ミツカズ]長いこと病気でお休みしていた三原ミツカズさんの毒姫最終巻がようやく出ます!おめでとうございます!そしてありがとうございます!

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[騙王:秋目 人]第二王子のフィッツラルドは、王にならんがために権謀術数の限りをつくす。中世の宮廷物、本格ファンタジー好きにはオススメ。少々軽めではあるがライトノベルよりも本格より。この本はもっと読まれるべきだと思う。

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[箱館売ります(上) - 土方歳三 蝦夷血風録:富樫 倫太郎]ちょっと気になる本。

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[薬膳・漢方 食材&食べ合わせ手帖:喩 静]日本人が口にする食材のほとんどを、薬膳•漢方的に分類した本。池田陽子さんの『ゆる薬膳。』読んだら次の本はコレ。東洋医学に興味がある人にオススメ。毎日の生活に役立ちます。

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[枯れるように死にたい―「老衰死」ができないわけ:田中 奈保美]自分の人生の終末を胃瘻、経鼻栄養管に繋がれ、ただ寝台で過ごすのは遠慮したいという人はそれなりにいる。なのに口にするとめちゃくちゃに叩かれる。それが「私」の希望であっても。そういう空気を打破出来る明日のために。

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[醤油鯛:沢田 佳久]祝「笑う本棚大賞」!

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[3月のライオン 8:羽海野 チカ]体の奥底から掻き乱されるようなお話。表紙のご老人の生き様を見よ。

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[精密立体 ペーパーバイオロジー:土屋英夫]やっぱり構造を知るには触ってみるのが一番。

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[『カメラとつれてく撮影手帖』 お散歩、旅、大切な行事でうまく撮るためのスナップ歳時記:山岡 麻子]カメラ指南書というと、大体構図!の話に始終するのだけれど、この本はそれ以前の話。写真の取り方本では上手く写真が撮れない私に嬉しい本です。

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[モダンガール大図鑑 ---大正・昭和のおしゃれ女子:生田 誠]欲しい本!