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[145gの孤独] Jun TATEYAMAさんのよみつい
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[145gの孤独:伊岡 瞬]6/20読了。前半は軽妙でコミカルなタッチだったのに、読み進めるにつれてシリアス度がどんどん増してくるという一冊。個人的には前半の感じで最後まで進んでくれた方が良かったかな。なんとなく「ステップ・ファザー・ステップ」を思い出したし。