∵Hiromi(@163297)

Tokyo, JAPAN

京都生まれ、東京在住。ガンバ大阪 Gamba Osaka 、サッカー日本代表、ときどき海外ドラマ、etc. 心の赴くままにつぶやきます。

∵Hiromi
∵Hiromiさんのよみつい
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[サムライブルーの料理人 3・11後の福島から:西 芳照]ぐっと熱いものを堪えながら読んでたけど、最後の 西さんへのメッセージのところで、ついに涙を我慢出来なくなりました。「今野選手のためのラーメン」のくだりは、微笑ましいエピソード。

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[紙つなげ! 彼らが本の紙を造っている:佐々 涼子]読み進むにつれて、ページをめくる度、紙の感触、手触りを気にしながらページをめくってる自分に気づきました。とても滑らかで優しい紙。そう、日本製紙石巻工場で造られた紙。

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[世界出張料理人:狐野 扶実子]ミロのスープは、一度食してみたいものです。この手の本にありがちな自慢大会になってないところに、好感が持てました。

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[旅するサッカー:吉田麻也]イギリスに行くことがあったら、ミッションインポッシブルのアトラクションは、是非やってみたいと思いました。

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[アメリカのめっちゃスゴい女性たち:町山 智浩]日本の女性も負けずにガンバらなあかんなぁと思うと同時に、「女性なのにこんなに頑張ってる」って取り上げられてる時点で、まだまだアメリカでさえ、道半ばなことも痛感。これからも一歩一歩、、

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[悟浄出立:万城目 学]それはまるでJPOPのスターが突然琵琶を持ち出して語り出すようなもの?それとも、万城目さんは、こういうのをホントは書きたかったの?「父司馬遷」が1番これまでの万城目さんらしかったかな?

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[いろは匂へど:瀧羽 麻子]舞台は京都。落ち着いた?大人の話。余韻を残したまま、、、そう、京の都はそんないろんなものを包みこみながら、これからも歴史を重ねていくんですね、、

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[脳科学者・茂木健一郎の人生相談:茂木健一郎]「ハゲたら女性にモテないのか」という相談もあれば、「領土問題はどう考えるべきか」という相談もあったり。でも回答の仕方がさすが、茂木さん。一味違います。

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[中国メディアの現場は何を伝えようとしているか: 女性キャスターの苦悩と挑戦:柴 静]私の知っている中国人も事あるごとに「中国は広い」と言っていたけど、この本を読んでその意味が少しわかった気がします。ステレオタイプな考え方に、一石!

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[身体巡礼: ドイツ・オーストリア・チェコ編:養老 孟司]養老孟司さんの著書は、数々読ませてもらいましたが、なんというか、この作品は吹っ切れたというか、貫いてるところが、いいですね?

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[体感する宇宙:竹内薫]半沢直樹になったつもりで理不尽な上司に接してみよう→するとどうなる?→理不尽さに屈せず倍返ししてやる→と思った瞬間→→ その圧力に負けずに跳ね返す力=宇宙定数 え?なにそれ?って思ったら読んでみてください。

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[石井桃子のことば:中川 李枝子]我が子にどんな絵本を?って思った時、石井桃子さん、中川李枝子さん、松井直さんの名前がある絵本なら、間違いありません。私も我が子もお世話になった絵本の数々、何度も何度も読んだ絵本。石井さんの道程。

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[落語の国からのぞいてみれば:堀井 憲一郎]この本面白い。スタンスとしては、養老孟司さん方面。今、色んなことで行き詰まってる人こそ読むべき。ものの見方が変わるかも?

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[上流階級 富久丸(ふくまる)百貨店外商部:高殿 円]気づき。それは、生きていく上で大切なこと。自分が自分であるために。自分が自分でいられるように。

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[涙と花札: 韓流と日流のあいだで:金 惠京]「○○がキライ」という言葉を発する前に、まずは○○のことを知って、その上でその言葉を使うべき。食わず嫌いはダメ。知らず嫌いは、もっとダメ。

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[3日もあれば海外旅行:吉田 友和]週末アジアというのは、良く聞く話だけど、週末パリとか週末ロス というのも仕事1日休んだらできますよ!あ、そうですか、それじゃ1度ってことになるかならないかは、あなた次第?

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[めざせプチ秘境! 行こうと思えば案外行けちゃう地球旅行:吉田 友和]うーん、こんなの読んだら今すぐ旅にでたくなっちゃう。世界は広い!

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[これであなたもサッカー通 歴史からトリビアまで ワールドカップと日本の挑戦:名取 裕樹]2014W杯ガイドからはじまって、W杯の歴史、サッカーの歴史、ルール、日本サッカーの歴史まで、サッカーに関するあれやこれや、盛りだくさん!

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[日本サッカーの未来地図:宮本 恒靖]ルンメニゲ!あのルンメニゲの三男!で、つかみはOK?! ツネ様のこれからにもますます期待が高まる一冊ですね、

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[テレビに映る中国の97%は嘘である:小林 史憲]ガイアの夜明けのプロデューサーさんに依る中国取材裏話ナドナド、、。一番最後にでてくる北朝鮮との国境の街での件は、一番興味深かった。

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